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2019年2月

右膝打撲は思ったより回復せず

 昨日は20kmほどのランニングを敢行しました。

 年初から続いた左腓腹部の痛みはなくなりました。しかしながら転倒して強打した右膝の具合が悪いです。ランニング後は歩行でも足を引きずるようになってしまいました。

 ハーフマラソンまでならごまかせても、フルマラソンは厳しいと言わざるをえません。3月10日のこがマラソンが近付いています。リタイアポイントの入念なチェックをしておきます。

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怪我からの回復は視界不良

 アスファルトで転倒してから1週間ぶりにランニングを再開しました。

 擦りむいた影響で手を握れない。強打した右膝がすぐに痛み出す。心肺能力も低下しゼーゼーする。と散々でした。

 こがマラソンまで2週間を切りました。不参加するかを含めて検討しないといけません。

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練習試合は引き分け

 筑波大学ラグビー部医学チームは昨日練習試合を行いました。対戦相手は関東医歯薬リーグ1部でぶつかる順天堂医学でした。

 出足のいいタックルを決められ思うようにアタックできない。ポイントから素早い球出しで体の大きなプレーヤーに密集付近へ走り込ませる相手の攻撃に押し込まれる。トライを取っては取り返され、を2回繰り返し14対14の引き分け。

 順天堂にペースを握られたまま流れを変えられませんでした。モールを作ってから押し込む、などのバリエーションが必要です。

 最重要の関東医歯薬リーグ戦は新しいシーズンも激戦になりそうです。

 

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モチベーション上がらず

 こがマラソンのゼッケンが届きました。手の負傷で封を開けてすらいません。

 この1週間は全く走ってなく、手の痛みはまだあります。

 かつたマラソン前よりもさらにモチベーションは落ちており、大会当日は苦戦必至です。

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3月休診のお知らせ

 ホームページにも掲載しましたが、下記日程で休診となります。ご了承ください。

 3/27(水)から3/31(日)まで 休診

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手の負傷回復まであともう少し

 ランニングトレーニング中に転倒して、右膝の打撲と両手手掌の擦過傷を負いました。

 右膝を心配しましたが、歩行時での痛みがなくなってきたので大丈夫そうです。

 手掌の擦過傷は左手は順調に回復しました。右手がまだ回復半ばであり、物をつかんだりするのに苦労します。浸出液と膿がせめぎ合いをしており、ラップ療法を継続しています。

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ラップ療法の効果良好

 擦り傷のあとに浸出液が出ることはよく知られています。

 汚れた傷口をよく洗って、この浸出液をなるべく傷口に留めておくのがラップ療法の肝です。

 自分の受傷で試していますが、ここまでの治癒経過は良好です。

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アスファルトの隆起に気付かず転倒

 ランニング中に激しく転倒してしまいました。アスファルトの隆起に躓いて、前方に倒れました。

 右膝を強く打撲して、足を引きずりながら歩いて帰りました。見た目に派手なのが両手手掌の擦過傷です。浸出液がたくさん出ており、ラップ療法で対処しています。

 自己治癒力というのは凄いです。この浸出液は創傷を治す力が大きいと言われていますが、どんどん産生されます。

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インフルエンザの流行はおさまる

 1月末をピークとしてインフルエンザの流行がおさまってきたようです。

 鍛錬・栄養・休養は健康維持としても重要です。

 あと1か月は寒い季節なので、油断せずに日々の生活を過ごしていきたいところです。

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年度末の研修会ラッシュ

 医療安全研修会や院内感染対策研修会など、必須の研修会が年度末に組まれることが多いです。2月から3月にかけて頻繁に出席をすることになります。

 現時点で5回分決定していますが、さらに増える可能性があります。夜間の運転に気を付けていきたいと思います。

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怪我からの回復はまずまず

 再発しないよう、追い込み過ぎないよう、気をつけながらランニングトレーニングを行っています。

 1週間前に2時間2分かかったコースを昨日は1時間55分で走りました。患部の左腓腹部痛はないものの、健側の膝と腓腹部に痛みが生じます。

 リミッターを外す走りはせずに、休養日を多く設定していきます。こがマラソンまでに何とか合わせられそうです。

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練習試合は好内容

 筑波大学ラグビー部医学チームは新しい体制で活動を行っています。新チームになってからの練習試合初戦が2/10に行われました。

 対戦相手は関東医歯薬リーグ1部で今シーズンもぶつかる防衛医大。開始早々から得点することができ前半で勝負あり。後半も得点を重ね危なげない試合運び。バックスでラインブレイクしてきちんとトライにつなげられる。唯一の失トライは相手フォワードに押し込まれたものの、お返しにフォワードの力勝負でトライを取り返して試合終了。

 力を貯めていていい時期ですが、好スタートを切りました。慢心・驕り・自惚れ、こういった心理状況を避けて今後も取り組んでいってほしいです。

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雪です

 朝から雪が降っており、積もりそうです。

 車での移動を避けるため、徒歩で職場に向かいました。

 早めの安全行動が望まれます。

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電子機器の弱点

 電子カルテなど日常業務に電子機器の貢献は計り知れません。しかしながらトラブルに弱いところは大きな弱点です。

 電子カルテの一部が電源すら入らなくなり操作不能となりました。診療は継続できたものの、専門業者に来てもらい2時間以上修理作業をしてもらいました。

 休日当番・診療報酬改定・レセプト作成と提出、などの多忙な際にトラブルに遭わないことを祈るしかありません。

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リハビリ目標

 ランニングトレーニングではリハビリを進めています。タイムを縮めたり、心肺に負荷をかけたり、はできません。

 最大の目標は、このままトレーニングを継続できないほどの強い痛みを回避することです。

 昨日は多少の痛みは出たものの、2時間ゆっくり走れました。一進一退を繰り返しながらも前進を図っていきたいです。

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季節外れの春一番

 昨日は予報通り暖かくなりました。朝には南風が吹いており、春一番とのことです。

 昨年のメモを振り返ると、今年は暖冬といえます。

 あと1ヶ月半ほどで春の到来です。苦手な冬の終わりがみえてきました。

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リハビリ開始

 昨日はリハビリ開始として守谷ハーフを走ってきました。

 左腓腹部の痛みは3kmほどで発生。6kmから16kmまではスタート地点から遠ざかるのでリタイアは避けたい。痛みが悪化しないようにペースを抑える。5か所ある給水所には全部寄り、ラストでは心肺の疲れでペースアップできずゴール。守谷ではワーストとなる1時間43分35秒でしたが、大怪我を避けられたので良しとします。

 無意識にかばってしまったのでしょうか。健側の右膝や大腿部前面や腓腹部に張りを感じています。慎重なリハビリを行っていく必要があります。

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明日からリハビリ開始

 かつたマラソンを途中棄権し、この1週間はRestとしました。歩行時における左腓腹部の痛みはなくなってきました。

 リハビリとして明日は守谷ハーフを走ってきます。説明書を読んでも、リタイアした際にバスなどで拾ってはくれないようです。

 痛みが出ないようにゆっくり走る(ストップウォッチでタイム計測しない)、給水所には全部寄る、コース図を頭に入れてリタイアしたときの戻る経路を考えておく。こういった心構えで臨みます。

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路面凍結に注意

 昨夜は雨から雪に変わりました。

 朝起きると積雪量はさほどでないものの、路面凍結が見られました。

 いつもより早く準備をして、安全運転で仕事場に到着しました。転倒やスリップに要注意です。

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