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2018年7月

茨城大会散り際ベスト3

 トーナメントにおいては優勝チーム以外は負ける結果となります。いかに美しく負けるか、これが命題の高校野球において、茨城大会での3チームを選んでみました。

 下妻一 シード水城に競り勝ち、次戦でシード藤代に8回逆転され1点差惜敗

 多賀 麻生・水戸工に1点差で勝利し、シード霞ヶ浦に8回追いつくもサヨナラ負け

 下館工 シードつくば秀英にサヨナラ勝利し、シード常総に無念の1点差負け

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異常気象で季節感覚麻痺

 7月に入ってから異常ともいえる暑さが続きました。

 昨日は、朝23度ほど・昼30度いかずと例年並みの気温かと思われますが、涼しく感じました。夕方には夏の終わりのような感覚に包まれました。

 これから夏本番というのに、7月末にして秋の訪れを感じてしまうような気象。しかも週末には台風が関東を直撃するかもしれないとのこと。天変地異に右往左往しています。

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土日が甲子園切符つかむ

 昨日は曇りで暑さがきつくありませんでした。水戸ノーブルホーム球場で茨城県高校野球選手権決勝の常総VS土日を観てきました。

 4回表の土日の攻撃と常総の守備が全て。1死からヒットでランナー1塁。次打者サードエラーで1・2塁。次打者サードエラーで満塁。次打者ヒットで1点入りなお満塁。次打者ヒットで2点目入りなお満塁。次打者ヒットで4点目入り1・2塁。次打者四球で満塁。次打者四球押し出しで5点目入りなお満塁。次打者のときにワイルドピッチで6点目入り2・3塁。

 常総は学校行事でもあったのか、一般生徒の応援動員なく外野席がガラガラでした。一方の土日は赤Tシャツにピンクメガホンを持った生徒が外野席を埋めており、応援で明らかに優勢でした。試合も6対1の完勝であり、明秀・霞ヶ浦・常総をタコ殴りしての優勝は茨城代表として文句のつけようがありません。

 土日は甲子園において昨年大敗を喫しています。現実的な目標としては、くじ運を味方につけて1勝を目指すというところでしょうか。

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高校野球茨城大会大詰め

 甲子園を目指す茨城大会は佳境を迎えました。本日準決勝・明日決勝が行われます。勝ち上がりを予想して楽しみ、観戦して楽しむ。決勝は生観戦に行く予定です。

 準決勝を予想します。

 常総VS水戸商 常総有利とみるが水戸商は名前負けすることがない。乱打戦に持ち込めれば水戸商にも勝機あるかも。

 土日VS霞ヶ浦 明秀を倒した疲労と安堵のある土日に対し、昨年決勝で敗れた霞ヶ浦のモチベーションが上回りそう。

 実力伯仲しているだけに決勝予想が俄然面白くなります。

 パターン①常総VS土日 取手二高全国優勝時メンバーによる監督対決を土日が制し小菅監督が名将の道を歩み始める。

 パターン② 常総VS霞ヶ浦 ここで勝てば甲子園という試合での勝負強さで常総に軍配。

 パターン③ 水戸商VS土日 地元の圧倒的応援を受けて水戸商奇跡の復活。

 パターン④ 水戸商VS霞ヶ浦 アウェイ慣れした霞ヶ浦が空気を読まずに淡々と勝利。

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水飲み場の特徴

 この時期はランニングする時に頻繁に公共の水飲み場を利用します。特徴をメモしておきます。

 赤塚公園・洞峰公園・二の宮公園 まあまあ

 洞峰公園と二の宮公園の中間にある公園 冷たくベスト

 センタービル前 ぬるま湯かつ臭いもあり最悪

 松見公園 ぬるめで水勢弱い

 市立図書館 冷水器にて冷たいが水勢弱い

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ベスト8の勝ち上がり予想

 茨城県高校野球選手権では大きな波乱が起きないまま終盤を迎えています。ベスト8での勝ち上がりを予想します。

 常総VS中央 圧倒的に常総有利。

 水戸商VS藤代 打撃戦なら水戸商、投手戦なら藤代。

 明秀VS土日 明秀の優位動かず。

 霞ヶ浦VS取手一 霞ヶ浦勝利は固い。

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ランニング時の腕時計装着止める

 折からの暑さで、早朝でもランニングがきつくなっています。

 タイムを計測する意味がない、少しでも身軽にしたい、などの理由から腕時計を装着しなくなりました。

 腕時計部分が白い肌でしたが、だんだんと日焼けしてきました。

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猛省すべし土浦一

 猛暑の中で開催されている茨城県高校野球選手権。土浦一は境に4対13の7回コールド負けを喫しました。

 私立強豪相手にも9回まで試合することが目標(私が勝手に掲げた)です。公立で強豪とは言い難い相手に、この惨敗はいただけません。

 現実的な甲子園への道のりは、秋季県大会において常総か明秀を降してのベスト8以上で21世紀枠を狙う。こうなります。頑張れ、土浦一。

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野球のセオリーを教えてほしい

 昨日はJコム土浦へ高校野球観戦に行ってきました。

 第一試合は常総VS総和工。シード常総が、打っては5回までに10得点、守っては先頭打者ヒット1本に抑えて、釣り銭なしの5回コールド勝ち。後から考えると試合内容は締まっていました。

 ひどかったのは第二試合のつくば国際VS東洋大牛久。記録に残るエラーや記録に表れないミスのオンパレードでグダグダな展開。極めつけは9回裏東洋大牛久の攻撃。7対8のビハインドながら二死満塁でカウントは3ボール2ストライク。ピッチャーが投球動作に入ると同時に逆転のランナーとなる二塁走者がスタートを切・・・らない。打者がファールにして仕切り直しとなるも、ここはタイムをかけて二塁走者へ指示をするべきなのではなかろうか。次の投球でもスタートを切らずに打者が外野フライを打ち上げて試合終了。

 この場面で二塁走者がスタートを切らない理由を素人の私には挙げられません。野球に詳しい方からセオリーを教えてほしいものです。

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前評判を覆し土浦一シード校に勝利

 土浦一がやりました。

 茨城県高校野球選手権において、シードの日立一と対戦。先制されるも、終盤の6・7・8回に2点ずつ取って6対2の勝利。

 次の対戦校は境です。まぐれ勝ちでないことを示すために、次戦しっかり勝たないといけません。土浦一の夏はこれからです。

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熱中症に注意

 気温が上がってきたところに、湿度も高くなっていて、昼間の暑さが堪えます。

 筑波大学ラグビー部医学チームは日曜に信州大学医学部と試合を行います。敵地遠征となりますが、当日はなんと最高気温35度ほどの予報になっています。

 水分と塩分を補給して、熱中症に十分気を付ける必要があります。

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ミンミンゼミ鳴いてます

 ミンミンゼミと言えば夏の定番です。最盛期は暑さが本格的な8月というイメージです。

 今年は7月上旬なのに、すでに鳴き声を耳にします。寿命は8日間と言われており、今鳴いているミンミンゼミは8月まで生きていることはないと思われます。

 台風・大雨・酷暑といった異常気象により、生態系のバランスが狂ってきているのではないかと危惧しています。

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土浦一、シード日立一に挑戦

 土浦一野球部は初戦の神栖に、目論見通りコールドで勝利したとのことです。次はシード日立一と当たります。

 実力通りならここで散ることとなりますが、日立勢との相性は悪くありません。乱打戦に持ち込んでの波乱を期待します。

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早朝でも大量発汗

 昼よりは格段に好気象条件の早朝ですが、ランニングするとTシャツは汗まみれになります。心肺に負担をかけないようペースを落としても、息切れしてきつさを感じます。

 夏の疲れを引きずって、秋に調子を上げられない。毎年の悪循環を変えていかないといけません。疲労回復方法を模索していきます。

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土浦一野球部の目標

 本日から茨城県高校野球選手権が開幕します。土浦一高野球部の目標を勝手に立てました。

 VS神栖 コールド勝ちが求められる

 VS日立一 ここで敗れる可能性高いが番狂わせを期待

 VS江戸取? 進学実績で負けているだけに野球ではやり返しておきたい

 VS桜ノ牧? 日立一に比べれば難敵とはいえない

 VS常総 5回コールド負けを回避できれば完全燃焼

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実験の結果まとめ

 前日のアルコール量とランニングタイムの関係を実験しました。A(アルコール44g)、B(アルコール22g)、C(アルコールなし)の条件で、5サンプルずつ赤塚公園3周のデータを集めました。平均は以下のようになります。

 A 808秒  B 792秒  C 805秒

 ばらつきを考慮し、各グループのベストタイムとワーストタイムを除く平均も出してみます。

 A 806秒  B 795秒  C 796秒

 自分の感覚は大事です。こんな感想です。

 A 重い感じがするも思ったほどタイムは悪くない

 B 可もなく不可もないニュートラルでタイムは最速

 C 絶好調の割にはタイムが出ない

 

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サンプル採取完了

 3週間かかりましたが、実験のサンプル採取を完了できました。

 A4が812秒、A5が804秒でした。今後平均を出してみたりするのに、全15サンプルをメモしておきます。

 A 830 801 791 812 804

 B 806 781 766 796 807

 C 856 793 797 781 796

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早朝ランニングから戻ると

 先週から昼の気温が30度を超え、早朝でも25度ぐらいになっています。今朝は実験のタイムトライアルをやらずにまったりと走りました。

 始める前はサッカーW杯で日本がベルギーに2対0でリードしていました。汗を流して走り終えると、ベルギーが3対2で逆転勝利したとのことです。

 他力本願で決勝トーナメント進出を目指すようでは・・・、ということなのかもしれません。ラグビーW杯でもボーナスポイントを狙いにいかない日本の戦術にがっかりしました。リスクを負ってでも自力で道を切り開けるチャンスにチャレンジしてほしいと思います。

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実験あとわずか

 サンプル採取終了まで秒読みになりました。

 A3が791秒、B5が807秒です。平均は以下になります。

 A(サンプル数3) 808秒

 B(サンプル数5) 792秒

 C(サンプル数5) 806秒

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