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守谷ハーフは後半沈む

 昨日は守谷ハーフを走ってきました。

 入りの3kmは抑えることができ、10kmを45分47秒で通過。残り5kmの16kmからペースを上げようとするも余力なし。ラップタイムを秒まで確認できず、16kmは1時間13分台、18kmを1時間23分台、19kmを1時間27分台、20kmを1時間32分台で、1時間37分38秒のゴール。周囲と同じペース(自分レベルだと後半失速の証)のまま、ラスト5kmに力を出すことができませんでした。

 全距離の1割は、入りを抑えてラストに出す。例えばフルなら、最初の4から5kmを抑えて最後の5kmでペースアップする。こういうレースの組み立てをするべきだと肝に銘じます。

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