ベスト8の勝ち上がり予想

 茨城県高校野球選手権では大きな波乱が起きないまま終盤を迎えています。ベスト8での勝ち上がりを予想します。

 常総VS中央 圧倒的に常総有利。

 水戸商VS藤代 打撃戦なら水戸商、投手戦なら藤代。

 明秀VS土日 明秀の優位動かず。

 霞ヶ浦VS取手一 霞ヶ浦勝利は固い。

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ランニング時の腕時計装着止める

 折からの暑さで、早朝でもランニングがきつくなっています。

 タイムを計測する意味がない、少しでも身軽にしたい、などの理由から腕時計を装着しなくなりました。

 腕時計部分が白い肌でしたが、だんだんと日焼けしてきました。

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猛省すべし土浦一

 猛暑の中で開催されている茨城県高校野球選手権。土浦一は境に4対13の7回コールド負けを喫しました。

 私立強豪相手にも9回まで試合することが目標(私が勝手に掲げた)です。公立で強豪とは言い難い相手に、この惨敗はいただけません。

 現実的な甲子園への道のりは、秋季県大会において常総か明秀を降してのベスト8以上で21世紀枠を狙う。こうなります。頑張れ、土浦一。

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野球のセオリーを教えてほしい

 昨日はJコム土浦へ高校野球観戦に行ってきました。

 第一試合は常総VS総和工。シード常総が、打っては5回までに10得点、守っては先頭打者ヒット1本に抑えて、釣り銭なしの5回コールド勝ち。後から考えると試合内容は締まっていました。

 ひどかったのは第二試合のつくば国際VS東洋大牛久。記録に残るエラーや記録に表れないミスのオンパレードでグダグダな展開。極めつけは9回裏東洋大牛久の攻撃。7対8のビハインドながら二死満塁でカウントは3ボール2ストライク。ピッチャーが投球動作に入ると同時に逆転のランナーとなる二塁走者がスタートを切・・・らない。打者がファールにして仕切り直しとなるも、ここはタイムをかけて二塁走者へ指示をするべきなのではなかろうか。次の投球でもスタートを切らずに打者が外野フライを打ち上げて試合終了。

 この場面で二塁走者がスタートを切らない理由を素人の私には挙げられません。野球に詳しい方からセオリーを教えてほしいものです。

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前評判を覆し土浦一シード校に勝利

 土浦一がやりました。

 茨城県高校野球選手権において、シードの日立一と対戦。先制されるも、終盤の6・7・8回に2点ずつ取って6対2の勝利。

 次の対戦校は境です。まぐれ勝ちでないことを示すために、次戦しっかり勝たないといけません。土浦一の夏はこれからです。

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熱中症に注意

 気温が上がってきたところに、湿度も高くなっていて、昼間の暑さが堪えます。

 筑波大学ラグビー部医学チームは日曜に信州大学医学部と試合を行います。敵地遠征となりますが、当日はなんと最高気温35度ほどの予報になっています。

 水分と塩分を補給して、熱中症に十分気を付ける必要があります。

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ミンミンゼミ鳴いてます

 ミンミンゼミと言えば夏の定番です。最盛期は暑さが本格的な8月というイメージです。

 今年は7月上旬なのに、すでに鳴き声を耳にします。寿命は8日間と言われており、今鳴いているミンミンゼミは8月まで生きていることはないと思われます。

 台風・大雨・酷暑といった異常気象により、生態系のバランスが狂ってきているのではないかと危惧しています。

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土浦一、シード日立一に挑戦

 土浦一野球部は初戦の神栖に、目論見通りコールドで勝利したとのことです。次はシード日立一と当たります。

 実力通りならここで散ることとなりますが、日立勢との相性は悪くありません。乱打戦に持ち込んでの波乱を期待します。

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早朝でも大量発汗

 昼よりは格段に好気象条件の早朝ですが、ランニングするとTシャツは汗まみれになります。心肺に負担をかけないようペースを落としても、息切れしてきつさを感じます。

 夏の疲れを引きずって、秋に調子を上げられない。毎年の悪循環を変えていかないといけません。疲労回復方法を模索していきます。

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土浦一野球部の目標

 本日から茨城県高校野球選手権が開幕します。土浦一高野球部の目標を勝手に立てました。

 VS神栖 コールド勝ちが求められる

 VS日立一 ここで敗れる可能性高いが番狂わせを期待

 VS江戸取? 進学実績で負けているだけに野球ではやり返しておきたい

 VS桜ノ牧? 日立一に比べれば難敵とはいえない

 VS常総 5回コールド負けを回避できれば完全燃焼

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